「さくら」の歌詞を書いてみた。

キムビアンカさんの詩を書いて見ました。
普段はセクシーでやや過激(というか的を得た)な歌詞と歌が多いのですが
これはとっても昭和の香りのする歌詞だったので
書いて見たくなりました。

歌詞がないので
音源から“耳コピ”で作成したので
歌詞が違っているかもしれません。
(ちなみに1番?しか書いていません。)

音源(製作過程付動画)はこちら
最後に完成して歌っています

「さくら」の歌詞を書いてみた。 への6件のコメント

  1. 遅馬

    あら!大先生も同じようなコメントで?

    返信

  2. 大五郎

    なぁ〜んだ、管理者の承認待ちになっとるんだ。

    返信

  3. 大五郎

    あれ?ゆんべカキコしたはずが・・・・消えてる!

    「な」は点はいらん云々を書いたんじゃが。

    返信

  4. 遅馬

    隷書的な雰囲気にも感じられる穏やかな字ですね。
    アンバランスのバランスの良さがあると思います。
    一般大衆の方にはなじみやすい感じがします。
    「な」の字は「奈」なのでこの場合一画多くなるのではないでしょうか。

    返信

  5. うどよし

    ご指摘ありがとうございます!
    まず、ご指導とてもうれしいです!

    当サイトなので言い訳がましく&せっかくなので由来を書きますと
    現在のスタイルの開発時に
    ひらがなで何か特長を出したいなと考えました。
    そこで色々考えた結果、「な」が候補に挙がり
    古典の点の無い「な」の書き方も参考に点を入れた
    特殊な形をとっています。

    点を入れたのは、私は「大衆書道」という形で
    楷書以外の書の入り口として
    一般人向けに現代語を書きましょう!という活動なので、
    点が無いのでは一般の人が読みにくいと思い
    独自の判断で「`」を打っています。
    (正しい間違いよりも、読める読めないをこの場合には重視しました)
    前例主義ではなく、未来志向な発想と大目に見ていただければと思います。
    ただし、古典を無視するという立場ではありませんので柔軟に対応します。
    常に、いろいろな方(先生、生徒など)の意見を聞きながら
    よりよい方向に変化させていきたいと思っています。

    指導時には
    「この”な”はオリジナルですから、普通に書きたかったら普通に書いていいですよ。」といっております(点なしの「な」は勧めてません)。
    ちなみに、この間違った「な」は人気です。
    *****************************
    コメントが別のメールアドレスに転送されるので修正の調査中で
    作業をやめており
    内容がテストで消えてしまっていました。
    すみません。
    (上記コメントはコメントを見てレスしたものです。
     これもなぜか「承認待ち」のままでしたが
     私からは「承認待ち」のコメントも表示されるみたいで抜けているのに全く気がつきませんでした。)

    内容は、
    レスにもあるように、「な」の「`」は仮名の成立した歴史的背景からみて間違いである
    というご指摘だったと思います。

    リコメントしないわけではないですよ^^
    書道論に関しても
    「古典では○○だね」という説明をいただくと
    見ている人も誤解をしないかな?と思いました。

    レス遅くなり申し訳ございません。

    返信

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